メディア掲載のお知らせ
奄美新聞に、
掲載されました。
2026年9月1日(火)の紙面で、
QR救急カードを取り上げていただきました
- 掲載紙
- 奄美新聞
- 掲載日
- 2026年9月1日(火)
- 見出し
- 「もしも」の備え安心のお守りに
記事でお伝えしたこと
取材では、主に3つのことをお話ししました。
作ったきっかけ
私自身が、ふだんからヘルプカードを持ち歩いています。もっと詳しい情報も伝えられるように、と考えたのが始まりです。
医師の監修
表示する内容は、奄美で長く地域の医療に携わってこられた医師の監修を受けています。
身近な場所で
永田橋郵便局と浦上郵便局の無人販売スペースで、ご購入いただけます。
取材してくださった奄美新聞社の皆さま、ありがとうございました。
記事を読んで、
大切な誰かの顔が浮かんだ方へ
お近くの郵便局で、手に取っていただけます。
- 場所
- 永田橋郵便局/浦上郵便局
- 局内の無人販売スペース
- 価格
- 3,500円(税込) カード1枚+専用ケース
カード単体(3,300円・税込)のご購入や、施設・自治体でのご導入は、お問い合わせからご相談ください。
郵便局でのご購入の手順は、永田橋郵便局のお知らせでご案内しています。
QR救急カードとは
もしものときに伝えたい医療情報や緊急連絡先を、共有できるカードです。声を出せないとき、うまく説明できないときに、ことばの代わりをします。
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医師の監修による設計
救急の現場で必要になる情報を、わかりやすく整理しています。
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アプリは要りません
スマートフォンの標準のカメラで読み取れます。
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載せる情報は、ご自身で選べます
表示ページは検索結果に出にくい設定にしています。お名前も、本名かイニシャルかをお選びいただけます。
大切な誰かのことを、
見えるカタチで。
これまでの活動は、「導入先・活動紹介」のページでご紹介しています。
ご不明な点や、施設・自治体でのご導入のご相談も、お気軽にどうぞ。
本カードは、医療行為や医療判断に代わるものではありません。
Blue pen / QR救急カード(info@blue-pen.jp)